明日は明日の風が吹く~
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08 , 28


テング熱とは


によってウイルスが運ばれてきて感染する伝染病。

俗名:断骨熱、或いは天狗熱


健康な人が刺されたら、ウイルスは血液に侵入して

1~7日の潜伏期間後

発病する。


発熱、頭痛、のどの痛みだるい、骨髄及び筋肉痛、


じんましん、淋巴腫大、血小板低下(皮下出血点がある)。

出血、呼吸と心肺衰弱及び気を失うなどの症状が表れ、

死亡率は50%に達する。






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08 , 26



世界陸上2007in大阪


大開催中なんですが、

為末選手は、予選通過もならなかったわけで、

でも、大阪は大絶賛中なわけです。















大阪きっての名物たちが全員、

世界陸上のことしか考えていないのです。



それはそうと、

そうなると大阪にはいつもはいないタイプの

人種が結構いるんです。






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08 , 23
『snow』さんの未来予測

■人との出会い
フリーマーケットで中古のハト時計を「なんとなく懐かしいから」という理由で購入した貴方。居間に飾り、ハトが飛び出してくるのをワクワクしながら待っていたが三時の時報とともに窓から飛び出してきたのはハトではなく高校時代の恩師だった。「元気」「そうで」「何よりだ」と三回に分けて励ましてくれる恩師に感謝を示しながら粗大ごみとして捨てる。

■結婚
10年の片思いが実って、憧れだった男性と結婚できたあなた。しかし、その翌日に、15年片思いしていた男性からまさかのプロポーズ。今の相手とは別れてこの人と結婚しようかと思った矢先、窓の外を見ると、20年片思いしていた相手が、「I LOVE YOU」と描かれた旗を振りながらあなたに笑いかけていた。

■仕事
何か社会に貢献できる仕事をしたいと思い介護の仕事を始める。明るい職場、施設の老人とのコミュニケーション、助けが必要な人間へ手を差し伸べ、感謝をされるというやりがいのある仕事に充実した生活を感じるも、以前からの夢であったピアニストへの憧れも捨てきれず、人生の岐路に立つ。考えた結果、間を取りお爺ちゃん奏者として名を馳せる事に。

■ターニングポイント
「幸運を呼ぶ猫」を手に入れたので、貯金をはたいて一攫千金を狙いにラスベガスに行く。ブラックジャックで大勝し、巨万の富を得るが、ルーレットで猫が玉にじゃれついてしまい、営業妨害でボコボコ・財産没収・逮捕の三連単。それ以来猫が嫌い。

■病気・怪我
UFOのテレビ番組を見たことがきっかけで、自分の頭の中に異物を埋め込まれていると思い始める。恐ろしくなったので近所の小児科に相談するが、中年なので小児科では見てもらえずに夜通し泣き続けるはめになり、その後、毎日小児科に通い続け、5年目の春にようやく小児科医が折れて診察してくれたが「外科医に行け」とだけ言われる。

■人生の最期
リップとスティックのりを間違え、口を接着してしまったためにご飯が食べられなくなり、そのまま最後を迎える。

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URL:http://onamae-omocoro.com/
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08 , 19


大量アップのため、念のため総括を。
(あとお土産編もしたいんだけど、力尽きてしまいました)

日本に帰るや否や風邪を引いてしまいました。

ベトナムで39°の熱を出した友人に「テング熱だ」と言い切ってしまった手前、
自分がテング熱だとシャレなんないなぁ。


<カンボジア>

・カンボジア&ベトナム(序説)
・カンボジアへの道のり。
・カンボジアの夜明けと夜更け。
・アンコール・トム
・アンコール・ワット
・クバル・スピアン
・バンテ・アイスレイ。
・タ・プローム
・ベン・メリア。
・カンボジアの動植物。
・カンボジアご飯。
・カンボジアン・ナイト。

<ベトナム>

・ベトナム見物。
・ベトナムの食べ物。
・ベトナムのカフェ&バー。
・ホーチミン市町風景。
・グッバイ ベトナム!






08 , 19


日本行きの飛行機は23時代にしかないようです。







ホーチミンから関空までは4時間。

時差2時間。



0時に出発し、4時間しか飛行機に乗っていないのに、

関空に着いたら6時・・・・




この疑問にはいまだ明確な回答が得られていないのです。










でも朝日が見れてとても嬉しい。




08 , 19





ホーチミン市内最大のマーケット、ベンタイン市場。







超破格を考えていただけに、そんなに安くないのに呆然とする。

もちろん日本に比べたら安いんだけど。


1$=16,000VDN=120円
(VDN=ベトナム・ドン)
この数式にばかり当てはめていた。

スーパーマーケットでの色とりどりのフルーツ。



日本では見かけないものが多い。



カンボジアはドルが主流なんだが、ベトナムはやはりVDNがメイン。

じゃ、例えば14,000VDNを1ドルで払ったら?






おつりは返ってきませんw




信号がないので、ほとんど左右を見て自分で渡る。

ベトナムといえば、バイク天国。




排気ガスもすごい。

この中を旅人も渡るのですが、




相当大きな通りでは、警察官が誘導してくれます♪

私は3往復も誘導してもらい、
私が行くときはその警察官さんは笑って立ち上がるようになってしまいました。

その反面、




タクシーでもなんでも、先に値段交渉をしないとエラい目にあいます。


私なんか「どこそこまで2ドルで」と最初に交渉していたにも関わらず、

同じところを1周して、「ハイ、20ドル」と言ってました。


私のほうが気が強かったようで、2ドルで押し切ったんですが。
(2ドルでも高いと思ったんだけど・・・ぶつぶつ)


カンボジアはチップ制度があります(通常1ドル)

ベトナムはないと聞いていましたが、

マッサージでは5ドル要求されました。


当然3ドルで押し切りました・・・

ちょっと金銭には汚い国というイメージですね。




フランスの植民地だけあり、町のいたるところで画廊があります。

彼らにかかると、モナリザも







キュートに変身しちゃいます。




こういう商業画も活発なようです。




ポストは黄色です。


私のホテルはメインストリートであるドンコイ通りに面していたため、
超高級ブティックが立ちならんでいました。

飛び切り目を引くアオザイが、




滞在中は売れていませんでした。


画期的なパーティードレス。




これが似合うような女性になりたいと思いますw



そして町並みは、










どんな場末でも、緑があって、少しステキなんです。







08 , 19

ベンタイン市場で値切り疲れた私は、
さっそくカフェに入ることにしました。





頼んだのは松の実チェー




氷をサクサクしながら食べる、ベトナム風ぜんざい。


続いては、コンチネンタルホテル




場所こそ違うものの、
カトリーヌ・ドヌーブ主演『インドシナ』のロケ地になった
由緒正しい古風なホテルです。

映画では、通りに面したカフェがあったんですが今はありません。




カトリーヌ・ドヌーブが降りてきた階段では・・・
なんて思いながら写真を撮ってみました。





私が一番よく通ったバー。




マジェステックホテルのスカイバー。




日本人だから・・・・






「サムライを」



旅先だから言えるこの恥ずかしさ。

ウェイターさんは、


「OH!サムキリ~サムキリ~」

何にも分かっちゃいねぇ。





このカウンターであろうか。

ベトナム戦争時には、全世界のジャーナリストたちが
このバーに集まり、議論をしていたという。




そして彼らはサイゴン川のこの夜景を見たのであろうか。






08 , 19





まず第一に思いつくのがフォー

ホーチミンは牛肉フォー。
ハノイは鶏肉フォー。
と、地域によって違うみたいですが、

私は鶏肉のフォーを注文。




もともとフランスの植民地にあったこともあり、
香菜を使用し、パンがおいしい。

このお店は、香菜が苦手という人のため、別に出してきてくれます。

もちろん私はどっさり♪

ライムをしぼったら、超あっさり。


パンを使った食べ物バインミー




中身は何をトッピングしてもOK。

私は豚肉を。

私が注文しているときに、パンだけを買っている人もいました。


英語では、spring roll

春巻ですね。

私を見たら、ウェイターさんがこれを指したので注文。




生春巻ではなく、揚げ春巻きが主流のようです。




08 , 19

4日目の夕方、シェムリアップからホーチミンに移動。

ベトナムでの目的は、買い物にあるわけですが、

せっかく来たんですから、主だった観光場所を数箇所ご紹介しましょう。



<ホーチミン市美術館>




フランス人が建築したという建物。







LE THI KIM BACH展。

素朴な人物画像が惹かれる画家さんでした。


<聖母マリア教会>




珍しい2つ山の教会です。
1日の内2時間だけ一般開放しています。

私は15時から16時の間に行ってみました。








<郵便局>




歴史的な建築物ですが、中では普通業務も行われています。







今は海外でも携帯電話が使えるのですが、
あえて国際電話をかけてみることにしました。

窓口でカードを買って、このボックスでかけるだけ。

3分2ドルです。
『00+国番号+(0をとって)電話番号』

案外簡単。







中には土産もの屋さんもあります。
結構良心的な価格。
私はカバンを買いました。


<人民委員会>




前の広場には、ホーチミン像。

中に入ることはできないのですが、夜になるとライトアップしています。





<イスラム教会>

街中に密かにあります。
モスク、イスラム教の協会ですね。







礼拝中は、邪魔してはいけません。


<市民劇場>




今はバレーの祭典をやってました。

時間によって色が変わります。





<統一会堂>




昔は大統領館でしたが、現在は展示場になっています。


<ホーチミン市博物館>




ベトナム戦争時代の博物館。
戦車も庭にはありました。

ところで、ベトナム女性の制服といえば、アオザイ

博物館の女性のアオザイ姿がステキだったので、パチリ。







08 , 18


今までどんなに疲れていても、

エステやマッサージに通ったことのない私ですが、

毎日へとへとになるまで歩き、たどり着いた先には、




body 6$

foot 6$







おっしゃ~行ったるでぇぇ!!




毎晩1時間、マッサージに行っていました。








でもね?





足だけ全身が同じ値段!?









2回目に思わずお願いしたんです。








「えぇーーーと、







ぼでぃーを・・・」








服を脱ぐジェスチャーをして、聞きました。






「どこまで?」







お店のお姉ちゃんはにこっと笑って言ったんです。








「お~る!」










おーる・・・




オール・・・





all・・・









すっぽんぽーん!!!ポンっ!










目の中がチカチカしながらも、

「ぷらいべ~とる~む?」



訳の分からない英語を駆使し、

どういう状況下でやるのかを調査。







お店のお姉ちゃんは言いました。







「ダイジョーブネ」










何がダ!!!








てっきり個室かと思いきや、




3人1部屋。










しかも間を開けて隣は白人男性








さらに怖いことに、彼は英語でお店のお姉ちゃんにこう言いました。








「Come Here・・・」










完全エレクト!!!








ま、でも自らボディーと言ってしまった手前、

それなら脱いでやろうじゃないの、と性根を据える。







マットのようなものの上で、シャツを1枚脱いだ。






さて、どこまで脱いだものやら・・・と途方にくれる私。






その姿、さながら初夜の若妻のよう。








でも夫(店のお姉ちゃん)は言う。







「オール!!」






女性同士なので、ま、それはそれとして。

そして2つ隣の男性は放っておくとして。







私がマッサージを受けている間、



20代の女性が一人。

全身裸だと聞いて、真っ赤な顔をして帰ったそうな。


そして20代の男性が一人。

全身裸だと聞いて、真っ青な顔をしてずっとつぶやいていたそうな。

「むりむりむりむりむり・・・・」



まぁなんと肝っ玉の小さい・・・








そして私のマッサージ終了。


店のお姉ちゃんはマッサージが終わるや否や

「ふぃにーっしゅ」と言い捨て、その場を去る。






タオル1枚で、呆然としている私は、


さながら悪い男に捨てられた女のよう・・・






・・・となんちゃらごっこをしている訳にいかず、

さっさと服を着て、フットマッサージを受けている友人に

今回の全身マッサージについて聞いて欲しくて、

きゃーきゃー言いながらその場を立ち去ったのである。





スッキリ!スッキリ!








08 , 18
<1日目晩>

初日は20時ぐらいに着き、
食事がついていなかったので、
ガイドさんに連れて行ってもらう。





これは中華ダ!!

ウマいけどね。


<2日目昼>





超高級クメール料理の数々。


・揚げ春巻き
・ココナッツカレー
・なんか青梗菜みたいなの
・アモック
(白身魚をいろんな野菜と一緒にココナッツ・スープで煮込んだもの)






デザートは、ココナッツ・パンプキン・プリン。





ココナッツ・カレーさいこー♪


<2日目晩ご飯後>

シェリムアップには、オールドマーケットという市場がある。

いわゆる外国人たちも買いに来てよーってな場所。


その近くに、外国人たちがたむろする

バーストリートなるものがある。






そこいらでちょこっと1杯。

マルガリータを~





マルガリゥィ~タ!」と注文したので、


パスタ・マルゲリータが出てきたら、

また食わなきゃいけないの、ってホントはドキドキしたのよね。


<3日目昼>




カンボジアで弁当。

なんかシュールな気分。


<4日目の昼>




↑相当気に入ったココナッツ・カレー


でも実は、クメール人はお祝いの席にしか食べないらしいんだけど・・・


<追記>





突っ込みどころ満載


セブン・トゥエンティ。


ご自由にどうぞ。





08 , 18
日差しが強いからか、色鮮やかなものが多い。





これはホテルの近くの樹木。

ピンクのような赤が映える。





クバル・スピアンの近くで発見。

お洋服にでもしたいような鮮やかなブルー。





これもクバル・スピアン付近。

多分

首が長いような気がする。





ベン・メリア付近。

赤とんぼ。

すごくオシャレ。





見えるかしら?トンボが。





珍しくもないかもしれないが、

この子が人間だったら、多分小学校3年生ぐらいの

わんぱくな男の子だと思う。




08 , 18

カンボジア4日目午後。


崩壊した遺跡、ベン・メリア


市内から約2時間という立地。

ツアーには組み込まれておらず、
自腹を切って、手配してもらった。









一般公開されたのは2000年。

崩壊したのは、ポル・ポト派。

地雷撤去のため、そこまで開放が遅れたのだそうな。




崩壊されたものは、そのまま。

いつか全部が壊れていくかもしれない。

そのままでいいのだ、という退廃的で幻想的な雰囲気。



壊れた石の上を着実に登って、遺跡を全身で感じた。

そして感動した。































08 , 18

アンジェリーナ・ジョリー主演「トゥームレイダー」

のロケ地としても有名なタ・プローム


カンボジア4日目、最終日の午前中。










この大きな木はガジュマルと言います。







完全に絡みついたガジュマルの木。















塔はもっと高く大きかったそうだが、




最小限の修復で、発見された当初の姿に近いままおかれている。






ガジュマルの木に破壊されたまま。




タ・プロームはこのまま朽ちていくのだろうか。





08 , 18


カンボジア3日目午後。


東洋のモナリザと呼ばれる像に会いに行きました。








他の建造物と違い、赤色砂岩を使用されていることもあって

はっと目を引きます。








暖色故になぜかほっとする。









そして、現在は保護のため遠くからしか見ることのできない

東洋のモナリザ。






恥ずかしがらないで・・・








08 , 18

カンボジア3日目。

シェリムアップから50km。車で約1時間半。

神秘の水中遺跡と呼ばれるクバル・スピアンに向かいました。



途中までは舗装されていた道が、




でこぼこ道に。


何度頭を車にぶつけたことやら。



景色によく出てくるヤシの木

少数民族であれば、門壁になる。
風除けになる。
葉は入れ物、幹の皮はロープ、幹は燃やせば燃料になる。
根っこは薬になる。
できた実は食料になる。


生活に大切な木なのです。



クバル・スピアンまでは徒歩30分。

景色を楽しんでください。



私はぜいぜい言いながら、
たまには転倒し、Gパンを泥だらけにして歩いていました。














水はある。
日の光もある。


樹木が育つのにそんなに時間はかからないそうです。


到着した先は、








ヨーニの中央の5点の大きなリンガ。

ヨーニは男性のシンボル。
リンガは女性のシンボル。


向かう方向が指すのは



下山途中で滝になっていた。





水が豊富だってことは、
なんて幸せなことなんだろう、と思う場面。



やはり観光地なので、下では物売りの少年少女たちが待ち受ける。






「写真を撮るなら1ドルくれ」と商魂もたくましい。



ちなみに彼らは反対に、観光客にチェキで写真を撮ってもらい、

2ドル要求されていたんだが・・・







08 , 18


当然チケットを提示して入ります。


ちなみにネズミーランドのように、

1dayパスポート、3dayパスポートと選べます。













この池の前は大人気で、

ガイドさんが必ず足を止め、


「はい~写真を撮りましょう!」


立ち位置まで指定してくれます。




中に入ると第一回廊。




絶対に触ることは禁止です。






矢を持った神様。




早く私を射抜いて!!!

切なる想いを込めて。




中央祠堂への階段。





その角度  65度!!









絶壁!!




ただし、








一仕事の後の風景は格別である。








突如スコールのような雨が降った後にも、






何かご褒美をくれるのである。







08 , 18





これはアンコール遺跡群と言われ、

中に入るには、数箇所に置かれているチェックポイントで

チケットの提示をしなければなりません。


要は、アンコールワットだけじゃないってことですね。




まずは南大門を通ります。





旅の気分満載にするには、




残念ながら、私のツアーには含まれておらず・・・
(#T-T) シクシク

こういうの大好きなんだよなぁ・・・





四面全部顔が違うようです。



中心部に位置するバイヨン








王女アプサラの舞。

壁画にはちゃんと意味があります。



ちなみにカンボジア宮廷舞踊。

アプサラ・ダ~ンス。




ツアーの場合は必ず夕食時鑑賞が義務付けられていますw







こんな急な階段を登った先には、




何もかもが壮大なので、

私たちはいくら急でも、登ってしまうのです。


そして、ひときわ目を引く像が。




クメールの笑みと呼ばれ、

神秘的な笑顔で私たちを出迎えてくれます。






これは象のテラス





そして王が儀式を行う場所。




ピミアナカス寺院

現在は中に入ることができません。




これが全部でアンコール・トムです。

大きな町という意味なのです。





08 , 18






カンボジア2日目。


朝4時半起床。


旅人は朝焼けを見に行きます。







池に映る白じんだ空。













一日の最後にはプノン・バケンに登り、夕焼けを。





残念ながら、途中夕立に会い、夕焼けは出ない。









こんな急な階段を登り、シェリムを一望できるだけで満足しよう。







08 , 18

カンボジアのシェリムアップ空港までは、

日本からの直行便がないため、途中ベトナムを経由する。



関空からベトナムまで4時間。

ベトナムからカンボジアまで1時間。




ホーチミン空港でシェリムアップ空港行きの飛行機を待つ間、


もうすでに南国~気分の私は、

もちろんコレ↓を注文。



ココナッツジュース。



そうこうするうちにカンボジア、シェリムアップ空港に到着。





飛行機を降りて、徒歩でカウンターに向かう空港は珍しい。



ゲートは3つ。






08 , 18




さぁて、カンボジアへレッツ・ゴー!




08 , 16

Vietnam is hot,too.

I eat Pho,Banh Mi and Che evey day!

I feel so nice!

See you again!!



08 , 14






This day rained afternoon.

But to Angcor Wat over rainbowed!!

It was So beautiful!!

Bye!




I will bring to Nara 18th August.

See you Saturday.





08 , 11


アンコールワットの朝日と夕日を見に、

カンボジアに行ってきます。



そして、8月末からまた一人暮らしを再開します。




うーん、忙しいゾ・・・orz




08 , 05


最近同じことを2パターンの言葉で言われた。



ひとつは、
「もうちょっとあなたと早く出会っていれば、もっと楽しめたのに」

会社を辞める方に言われた言葉。




もうひとつは、
「学生時代に出会っていたかったなぁ」

行きつけの美容師さんに言われた言葉。






私だったらこう言うだろう。





あなたと酒が飲みたかった、と。





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08 , 02


何を隠そう、

私は、内閣府の行う「地球温暖化対策に関する世論調査」を

全国で選ばれし3,000人の中に入り、

協力しようとするものである。





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