明日は明日の風が吹く~
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03 , 27










どっかの物産展のラーメン。




これをネタに何を書こうとしたかは不明なので、
ラーメンについて語ることにしよう。





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03 , 26



当然帰り道も収集がつかず、

だれかれ構わず電話して愚痴る私。






忙しい原因のひとつは、一人、人が辞めたこと






元々4人いたところを3人で回しているので、

当然大変なわけです。





その話を聞いた一人の友人が一言。






「それなら、







1.25倍の力を出せばいいじゃん」





そうか。そんな簡単なことだったのか!!

と明るくなった私。






でもふと考えると・・・・・










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03 , 26


ここ何週間か鬼のように仕事があり、

必死こいて毎日仕事してます。






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03 , 24

百貨店の店頭で、


休日出勤の帰りで、


かなりのドライアイの状態で歩いていた。






「あっ」










あるものを落としてしまった。






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03 , 22

禁煙補助剤。




ニコレットガム。





タバコを吸いたくなったら、口に入れましょう。






喫煙者の私の机の上には・・・






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03 , 21

CDを買わなくなって久しい。


もっぱらレンタルである。







いまどきのCDって、反対に入れるのね。









裏からの見た目重視なのだろうか。








これには全然納得がいかないのである。







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03 , 20


もともとサービス業だったので、

接客に関しては、


もといフレンドリーサービスには


思い入れがあります。







ちょっとでも客を待たせようものなら、


後に来た客に先にメニューを持って来ようものなら、




必ず文句を言うことにしています。







人間、間違えることはありえます。


問題はそこから何を学び取り、


後に繋げていくか、これが重要なのです。








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03 , 19


昨日のナマコは、



うちのおかんの手によって、

















おいしくいただきました。






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03 , 18


どどーん


こいつが冷蔵庫に鎮座しとります。








なまこ







明日、食ってやる。

待っておれ!!!




03 , 15

昨日はホワイトデー












たくさんの愛の証しを頂いて参りました。





少し席をはずしたら、椅子の上の何かが置いてあるという状態で、



誰から何をもらったか、なんて、まったく分かりません。






課長からは、「すいません。忘れてました。




今度一杯酒をおごるということで


勘弁してください。」








私は愛に貪欲なのよ、と

毒づきながら、





「いえいえ、お気になさらず・・ほほほ」








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03 , 13

私のイニシャルは、YOUによく似ている。





ぶっちゃけかっちょいい。






イニシャルとは、名前を先にするのか、

はたまた日本人だから苗字を先にするのか。





この問答はまた別の機会においておくとして、


イニシャルとは案外重要なのかもしれない。






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03 , 12


<博多>






博多通りもん。




博多にしか売っておらず、


6年連続、モンドセレクション金賞受賞。





・・・だそうですよ~っと。








ビールゼリーチョコレート



チョコレートボンボンとは少し違う
ビターなチョコです。
おいしいよ。





<広島>







川通り餅。



<倉敷>







燦然 大吟醸



岡山は、ままかりばっか目に入りました。




買わなかったけど、気になる一品。







黒ごまきびだんご





きびだんごって、1種類じゃなくて、

あんこ入り、抹茶味、イチゴ味、マスカット味。
いろんなものがあるんですね~




・・・とまた旅の思い出にひたってしまいました。


行った時はぜひ!!!








03 , 12

12日(月)最終日



今日は岡山観光がメインだったので、
18切符は昨日で最後。











岡山駅を出発し、倉敷へ。






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03 , 12

11日(日)


明けて2日目。


博多駅から1駅のところに











アサヒビール工場が!!!






9時00分 ホテルを出発

9時30分 博多アサヒビール工場へ









      試飲の出来立てビールのウマいこと!





      ちょっと酔い頭で、案内嬢に記念撮影を頼む。

      


      
      ややからみ気味でスイません。






ちょっとズルをして、特急を利用。






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03 , 12
私のモットーのひとつに、





『うまいもんは


タクシーの運ちゃんが


知っている』





というのがあります。






1件目は郷家












とんこつラーメンではなく、醤油ラーメン





最後の一滴まで飲み干せます。







長旅の後のビールのウマいことったら・・・







2件目は、







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03 , 12

ほんの1週間前に決まった博多旅行。



なにが不安って、

青春18切符で行こう

としか決まっていなかったこと。







急いでとりあえずホテルだけ確保して、

残業の嵐の中とりあえずレッツゴー。





ではみなさんも、青春18切符の旅をお楽しみください。







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03 , 09



ぶらっと博多にラーメン食べに行ってくるよ。





03 , 04


こんなポスターを見かけました。













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03 , 04



奈良の猿沢池の裏側は奈良町と言われる

昔ながらの風情を残したままの場所があります。





平屋を改装して、カフェをやっている店が軒を連なります。





その中でとても有名な店。




カナカナ













ここの雰囲気を楽しむ人たちがどの時間も

この場所にたくさんいます。





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03 , 04

奈良ならではの春前の風物詩。




お水取り






ツアー客なんかも大量に来ており、

土曜日なんかは、







どっから沸いてきたのか、


ひと、ヒト・・・












火の粉を浴びて元気になりましょう。






そして、お帰りの際には是非、





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03 , 04

ヒトと話をしていて、

「うまいっっ」

思わず膝を叩きたくなるような言葉があります。




それは色褪せることなく、色んなシチュエーションで思い出して、

「あの時はこんなこと言ってたよね」と繰り返すこともあります。




また一方で、私の心にだけ残しておいて、

「なぜこんな言葉を吐いたのだろうか」と分析に使うこともあります。






先日会社の飲み会で、一次会は居酒屋。

二次会はカラオケというありきたりの道をたどっていました。




すこーーしアルコールが入り、

素面でははずすことの出来ない精神の鎖を緩めたとき、



真面目な総合職がぼそっと言いました。







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03 , 01
(前置き:今日は多分長いです。
      でも、出来ればじっくり読んで(笑))





かっちょいい話なんですが、

予備校生のとても曖昧な時期に、

友人に聞きました。




「私はあなたにとってどのような存在なのか」







話せないので、手紙に、言葉にして答えてくれました。




『それはある関係性であり、

共同幻想であり、信念であり、酒の量であり、

傷を癒し合うことであり、傷つけ合うことであり、

希望を確認することであり、絶望を確認することであり、

体の軋みであり、

笑いであり、怒りであり、試行錯誤だ』
  と。




私は何度も読み直し、心に刻みつけました。





ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、

この言葉は、90年代の若者の心の代筆者ともいうべき

鴻上尚史氏が、ご自身の立ち上げた劇団、

第三舞台について語った言葉である。





以下引用

「今でも僕は、第三舞台は奇跡だと思っています。
自慢でもなんでもなく、
かえって、あるしんどさを持って奇跡だと思っているのです。
それはある関係性であり、共同幻想であり、信念であり、
酒の量であり、傷を癒し合うことであり、傷つけ合うことであり、
希望を確認することであり、絶望を確認することであり、
体の軋みであり、笑いであり、怒りであり、
試行錯誤だと思っています」

ちなみに劇団名「第三舞台」は、
「スタッフとキャストが力を合わせた舞台が『第一舞台』、
観客席が『第二舞台』で、
第一と第二の舞台が共有する幻の舞台が『第三舞台』」
として名付けられている。






今では古臭い演出家として名高いですが、

あの頃は、彼の言葉の一つ一つが、

表現できない自分自身の言葉そのものだったのです。






この言葉に関しての感想は、ここでは省略しましょう。

もし、今日の日記をじっくり読んでくれた方がいたら、
その人それぞれに感じることがあるでしょうから。


そして、この言葉を今でも大切に思う私は、
やはりまだ、成長しきれないただのガキなのかもしれません。






話は変わって、今日の日経新聞の夕刊に、

玄田有史氏のことが書いてありました。







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